パワーストーンの効果百科Top > パワーストーンの効果:ま〜も > 虫入り琥珀
虫入り琥珀
虫入り琥珀/Amber/虫入り琥珀
産地:バルト海沿岸、ドミニカ共和国
虫入り琥珀の効果
こすると静電気を帯びる帯電効果があるため、良い気を呼ぶ効果があるとされる。
金運、仕事運の上昇に効果があり、元気がない時に身につけると生命力が高まる。
虫入り琥珀は特に強い運を引きつけ、縁起がいいとされる。
東洋では古来より病気の治療や流産の防止に使われてきた。
虫入り琥珀の特徴
色は主に黄色や褐色、希に赤色や青色である。青色のものはブルーアンバーと呼ばれる。
針葉樹林の樹脂が化石化したもので古来より装飾品や治療薬として使用されてきた。
ロシアの貴族が暖炉にくべて芳香剤にしたとも言われている。
非常に柔らかく、爪でも傷がつくので注意が必要。
アリ、蛾、いも虫、クモ、トンボなどを内包した琥珀を虫入り琥珀という。
誕生石:3月6日
宝石言葉:静と動
モース硬度:2-3
虫入り琥珀のおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影による浄化 音による浄化
スマッジングによる浄化 水晶クラスターによる浄化 エッセンスによる浄化
関連エントリー
パワーストーンの効果百科Top > パワーストーンの効果:ま〜も > 虫入り琥珀
Edit